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本当の意味で「違い」を理解するということ

子どもに発達障がいがあると知ったから、私たちも一人ひとりの「脳」の違いを真剣に考えるようになりました。

見え方、聞こえ方、感じ方…全部、人それぞれ違うのはなんとなく理解できているのに、学習の方法は画一的で集団的です。どうしても「同じ」であることが求められ、それによって優劣が付けられます。どんなタイプの「脳」を持っている子にも学ぶ機会は平等であるべきなのに…。

この動画の子どもたちが言っているように、どの「脳」も優劣なんてなく素晴らしいものなんだということをもっともっと知ってもらいたい。理解してもらいたいと思います。